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練習効果を高めて疲れをとる休養方法アイシング
スポンサードリンクナックルガード・ゲルデガードのページでも紹介しましたが、
ボクシングをするのに拳のケアは非常に大事です。
でも気をつけていても痛めてしまうときってありますよね?そんな時はとりあえずアイシングしてください。
アイシングとは文字通り、痛めた患部を冷やすことにより痛みを和らげる方法です。
自宅で簡単にできる応急処置なのでオススメです^^
やり方はとっても簡単で、ビニール袋などに氷を適量いれます。
あとはそのビニール袋を患部に当てればOK。
最初は非常に冷たくてけっこうつらいですが、数分もたてば感覚が麻痺してきて
たいして冷たさも感じないようになってきます。
だいたい5〜10分ほどアイシングすればバッチリです。
あくまでも応急処置ですが、ちょっとした拳の腫れぐらいならこのアイシングを
行えば翌日以降も普通に練習が可能です^^
プロ野球の投手なども試合後に肩をアイシングします。
そのくらいアイシングはメジャーな治療方法ですから、試してみる価値あります!
もちろん拳以外の患部にも有効です^^
僕もちょくちょくアイシングすることで、怪我を悪化させないようにいつも心がけています。
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